- 2013.04.12
- 小学校へ出前授業 味覚の授業 アシスタント養成講座開催中
フランスで始まった味覚の一週間。料理人や生産者が小学校で子供たちに教える授業です。
呼びかけ人である藤野真紀子先生が日本での味覚の授業の活動について丁寧に解説します。
アシスタントデビューのチャンスも...
| 日本 | :2013年10月21日(月)~10月27日(日) |
|---|---|
| フランス | :2013年10月14日(月)~10月20日(日) |
「味覚の一週間」の活動の中心を成す「味覚の授業」は、シェフやパティシエ、生産者など食のプロフェッショナルがボランティアで小学校を訪れ、味覚の発達段階にある小学3~5年生に“味の基礎”を教える"出前授業"です。
「味覚の授業」は、五感を活用しながら、味の基本となる4要素(「しょっぱい」、「すっぱい」、「にがい」、「あまい」)に、日本に根付き、第5の味覚ともいわれる「うまみ」を加えた5味についての知識や、味わうことの楽しみに触れる体験型学習です。講師を務めるのは食のプロフェッショナルであるシェフやパティシエ、生産者など。
<説明会場所、日時> : 近日お知らせいたします。
「味覚の一週間」では、小学校で行う「味覚の授業」の講師のアシスタントとしての役割を担うコーディネーターを募集しております。
詳しくは下記募集要項をご確認の上、以下の参加申込書を印刷して必要事項をご記入のうえ「味覚の一週間」事務局までFAXにて送信ください。
「味覚の一週間」では、「味覚の食卓」に参加してくださるレストラン、料理店を募集しています。
下記募集要項の内容をご確認のうえ、参加申込書をダウンロード・印刷していただき、必要事項をご記入のうえ、「味覚の一週間」事務局までFAXでお送りください。
■2013年度「味覚の食卓」


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